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スマホアプリ「シャドウバース」のドラゴンデッキのレシピを紹介します。今回は管理人が使用しているデッキで、必須のカードやおすすめキーカード、基本的な戦法などを解説します。

※管理人の独断と偏見で書いてますので必ずしも正しいとは限りません

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デッキレシピ

レッドエーテル生成:16,250

cost カード名と枚数 詳細
1 ゴブリン×3 1/2
1 アイボリードラゴン×3 1/2
1 ブレイジングブレス×1 スペル
2 ベルエンジェル×2 0/2
2 運命の泉×1 アミュ
2 ファイアーリザード×3 2/1
2 変化する魔術師×1 2/2
2 竜の託宣×3 スペル
3 リザードマン×2 3/2
3 ドラゴンナイト・アイラ×3 2/2
3 プリズンドラゴン×1 4/3
4 デモンストライク×1 スペル
4 ドラゴンウォーリア×2 3/4
4 グリムリーパー×1 3/4
5 海剣竜×1 4/4
6 ドラゴンガード×3 5/6
6 ダークドラグーン・フォルテ×2 5/1
6 竜化の塔×1 アミュ
7 ドレッドドラゴン×1 4/4
7 灼熱の嵐×1 スペル
9 オーブドラゴン×1 6/5
9 ファフニール×1 8/10
10 ジェネシスドラゴン×2 7/9

キーカード【必須&おすすめ】

必須!PP上げ!

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  • 竜の託宣
  • ドラゴンナイト・アイラ

ドラゴンデッキを使っていてこの2枚を入れないのは見たことないレベルの必須カードです。

ドラゴンの高コストフォロワーをすぐに出したり、わらわらと低コストフォロワーを並べたりと出来ることが増えます。

アイラを持っていないなら、レッドエーテル150を即使って3枚ゲットしましょう。

疾走のフィニッシャー

forute jenesisu

  • ダークドラグーン・フォルテ
  • ジェネシスドラゴン

このデッキのフィニッシャーは基本的にこれらの疾走持ちです。相手の残り体力(ライフ)を計算してとどめを刺しましょう。

特にこの2枚は能力や体力のおかげで場に残りやすく、手札に複数ある場合は速効で場に出しても相手にプレッシャーをかけることが出来ます。

持ってない場合やレッドエーテルがきつい場合は、疾走持ちの海剣竜(コスト5 4/4)やギルガメッシュ(ニュートラル コスト8 5/4)でも代わりになります。勿論上の2枚の方が良いですが。

デッキの総合評価

このデッキのコンセプトは、「どの相手のどの戦法にもそれなりに対応する」です。良く言えば万能、悪く言えば中途半端なデッキと言えます。

アグロ(序盤から攻める)に少し近い構成なので序盤はガンガン攻め、中盤は守護で耐え、終盤は高コストで一気にとどめを刺すのが主流ですが、デッキには選択肢を沢山用意しています。

  • 運命の泉+竜化の塔で低コストを活かす
  • 低コスト+疾走で速効
  • 強力なドラゴンでミッドレンジ制圧
  • 灼熱の嵐とファフニールで相手の低コスト一掃

これらを、手札とドローや相手の出方によって臨機応変に切り替えてフィニッシュパターンに導きます。対戦相手の特徴や戦法を頭に入れておくとより勝率が上がります。

しかし集中してパターンを見極めないと全てがチグハグな攻めになってしまい、何もできずに負けます。眠たい時はほぼ勝てません(笑)

ハッキリ言って中途半端なデッキなので、超越ウィッチやサタンドラゴンなどの必殺のパターンを確立しているデッキには劣ります。しかしこのデッキの良い所は、相手次第で思いっきり方向を変えることが出来る、こちらのパターンを潰されても案外何とかなるところです。

やってるこっちも勝敗が最後まで読めません。それが醍醐味でもあるかもしれませんが。

さいごに

このページで紹介しているデッキはあくまで管理人が使っているというだけで、使いやすいようにカードを入れ替えて頂いて構いません。

管理人の場合、ビギナーからDランクは勝率9割くらい、Cでは8割くらい、Bでも6割くらい勝てます。B以上ではかなりキツくなってきたので、ちょっといじってみようと考えてます。

シャドウバースは戦略がキモのゲームなので、試行錯誤して強くなっていきましょう!

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